パンくずリスト

MaxiDry® Elite

MaxiDry® Elite™

油や液体を扱う精密作業向けに設計された超軽量手袋です。

MaxiDry® Elite™は、油や液体を扱う作業環境向けに設計されています。LIQUItech®による優れた耐液性、GRIPtech®による優れたグリップ力、ERGOtech®による第二の皮膚のようなフィット感を備えています。さらに、AD-APT® Cooling Technologyにより、手をより涼しくドライな状態に保ちます。

超軽量・薄型設計により、優れた指先の感覚と柔軟性を実現しています。MaxiDry®の優れたグリップ力、耐液性、快適性を維持しながら、さらに軽快な装着感で精密作業をサポートします。

MaxiDry® Elite™ ― 油や液体を扱う環境でも、優れた作業性と快適性を実現します。

当社の製品

64-226
64-226
油を扱う環境

64-226

最薄・最軽量・最高に涼しいMaxiDry®。油の付着する作業において、内蔵の冷却機能により精密な操作を実現。

技術プラットフォーム:

LIQUItech® ERGOtech® GRIPtech® Oil™ HandCare® AD-APT®

利用可能なバリエーション

64-225

64-225

64-227

64-227

よくある質問

お探しの答えが見つかりませんか? よくある質問(FAQ) ページをご覧ください

MaxiDry®で対応できる薬品のリストはありますか?

MaxiDry®は耐油性能を基本としており、平素より薬品との接触が生じる作業には不向きです。耐薬品製品として当社ではMaxiChem®をご用意しています。

MaxiDry®に耐薬品性能はありますか?

MaxiDry®は耐油・耐液体機能を備えていますが、耐薬品手袋としての使用はお勧めしません。低レベル耐薬品機能手袋としてはMaxiDry® Plus 、より高度な耐薬品性能を要する作業にはMaxiChem®をご使用ください。

MaxiDry®に耐液体性能はありますか?

MaxiDry®のコーティングは耐液/撥液及び耐油/撥油性を備えています。薬品への耐性は考慮されておりませんので、薬品使用に際してはMaxiChem®をお勧めします。

MaxiDry®よりPUの方がグリップ力が高いのでは?

溶剤ベースPU製品はグリップ性の良さに特徴がありますが、溶剤として使用されるDMFはREACH規制によりSVHC(高懸念物質)指定を受けています。

最新ニュース

ATGはEcoVadis Platinum評価の ATGはEcoVadis Platinum評価の

ATGはEcoVadis Platinum評価の

Redefined性能。Redefined 快適性。Redefined 使用。 Redefined性能。Redefined 快適性。Redefined 使用。

Redefined性能。Redefined 快適性。Redefined 使用。