MaxiDry® Zero™
MaxiDry® Zero™は、高温・低温環境での作業向けに設計されています。LIQUItech®による優れた耐液性、GRIPtech®による優れたグリップ力、ERGOtech®による第二の皮膚のようなフィット感を備えています。高度な温度制御により、低温環境では保温性を維持し、高温環境では熱のこもりを抑えます。油のある環境下、低温環境、食品関連作業など幅広い用途に対応し、さまざまな作業環境で優れた作業性と快適性を実現します。
当社の製品
56-451
56-451
油の多い環境向けの寒冷地用グローブ。操作性を損なうことなく保温性を確保。
技術プラットフォーム:
よくある質問
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よくある質問(FAQ) ページをご覧ください
MaxiDry®で対応できる薬品のリストはありますか?
MaxiDry®は耐油性能を基本としており、平素より薬品との接触が生じる作業には不向きです。耐薬品製品として当社ではMaxiChem®をご用意しています。
MaxiDry®に耐薬品性能はありますか?
MaxiDry®は耐油・耐液体機能を備えていますが、耐薬品手袋としての使用はお勧めしません。低レベル耐薬品機能手袋としてはMaxiDry® Plus™ 、より高度な耐薬品性能を要する作業にはMaxiChem®をご使用ください。
MaxiDry®に耐液体性能はありますか?
MaxiDry®のコーティングは耐液/撥液及び耐油/撥油性を備えています。薬品への耐性は考慮されておりませんので、薬品使用に際してはMaxiChem®をお勧めします。
MaxiDry®よりPUの方がグリップ力が高いのでは?
溶剤ベースPU製品はグリップ性の良さに特徴がありますが、溶剤として使用されるDMFはREACH規制によりSVHC(高懸念物質)指定を受けています。